雑談用
コメントしたいことがあるんだけれど、最近のエントリにコメントするとスレ違いだし… というときには、こちらにどうぞ。(とりあえず、実験的に設置してみます)
先日、大井川鉄道で「ダム鉄大会」をやらかしたときのこと。井川駅で折り返しの列車が発車待ちをしているところで、「はて、ここからネットにつながるだろうか」と思い、発信してみました。バッチリつながりました。
というか、携帯電話も同じ au なんですから、そっちで通信状況の確認機能を使えば分かることなんですけれど。
だいぶ前、軍事系ライターの T 氏が「どこの陸自の演習場でもつながるのは NTT ドコモだけ」と仰ってましたけれど、「どこのダムサイトでもつながるのは…」なんて調べてみた人は、いないかなあ。いないだろうなあ。いや、分からないぞ ?
ともあれ、イーモバや UQ を使っていたのでは、どうみても井川で接続できたとは思えないので、W05K にして良かったと思いました。そもそも私、「スキー場でつながらないとダメ」というクレイジーな条件を課しているので、ドコモか au 以外の選択肢はないのですけれど。
Northrop Grumman のプレスリリースを excite 翻訳にかけてみたら、すごい訳文が出現しました。
The company is leading an industrial team in the design and development of the Webb Telescope for NASA Goddard Space Flight Center.
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会社は NASA ゴダード宇宙飛行センターのためにウェブ Telescope のデザインと開発で社会人野球チームを率いています。
( Д) ゚ ゚ となってしまってから、よくよく見比べてみたら、「industrial team」が「社会人野球チーム」になっちゃったのか…
以前に話題になった MSKK のサポート技術情報もそうでしたけれど、機械翻訳って難しいですね。
でも、大雑把な内容を手っ取り早く把握して、かつ、文意に関わるような大誤訳のリスクを減らすには、けっこう役に立ちます。個々の単語レベルでの誤訳は、今回の件みたいに、見れば分かりますから。
大井川ダム鉄大会 (5) の続き。
千頭に着いた後、駅の窓口で訊いたら「空きがある」というので、1523 発の SL 急行の切符を買いました。窓口の奥には、今となっては珍しくなった硬券のラックがひとつ。
本線も井川線も空いていたし、まだハイシーズンには早いし、週末といっても土曜日だから、上り列車なら大して混んでいないだろうと予想したのですが、大当たり。もっとも、途中の家山駅から、後ろの方のハコにはワッと乗ってきていたようですけれど。
大井川ダム鉄大会 (4) の続き。
井川から、1312 発の井川線で逆戻り、ここからは帰路になります。小学生の団体がいて、えらく賑やかでした。
これ、井川線の写真としては、ちとスピード感がありすぎるかも。
井川線では最初から最後まで、車輪とレールがキーキーと音を立て続けるので、人によっては気になるかも知れません。
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