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Sep 27, 2008

詳しい理由

カナダde日本語 政権交代以外に道はなし

おまけにMDのPAC-3について書いたら、JSFさんのところから一日で1000件のアクセスがあり、ここ2、3日にぎわっている。特に、kaetzchenさんのコメントが好評だったようだ(笑)。それにしても、JSFさんってどうしてこんなにミサイル防衛に詳しいのだろうか。防衛省にお勤めとか?

ちょっと詳しいことを書くと、すぐに「中の人」だと思っちゃうのはこの手の人の悪い癖ですけれど、JSF 氏にしても私にしても、公開されている情報を見ているだけです。公開されている情報を丹念に拾い集めればよいのです。

もっとも私みたいに、業界専門誌 (JDW のこと) を読んでいる人もいますけれど、これだって公開情報を基に記事を書いているのは同じことですし、然るべき対価を払えば、業界関係者でなくても、誰でも手に入れることができます。

つまり、自分から情報を探しに行けば済む話なのです。「英語で書いているということは、秘密裏にやっているということだ」の人には、それが分からんのです。

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Comments

オイラは個人的にDefenseNewsとかMILTECH、Jane'sIDRを購読しているクチですが(国内紙はまず買わない)、ああいう雑誌がいいなあと思ってしまうのは、たま〜に変なライターも居なくはないけれども、基本的に色々な公開情報もしくはインサイドの曖昧な情報を自分なりの客観性で加工して論じられる人が多い事。そして、変なライターはきっちり消え去る事。これですね。

それはそうと、例えば車のカタログに書かれているエンジンのNET値とかパワーグラフの話をすれば車メーカーにお勤めで?と言ってる様にも見えて、なんか切ない話だな。

Posted by: あっさむ。 | Sep 27, 2008 at 08:28 PM

自分はkojiiさんがソース・・・

たまに自分で見たりしてますがしばらく英語使わないとヒアリングはおろか読み書きまであかんわー。
今じゃかろうじて翻訳ツールよりは専門単語が的確に判読出来るかな。

Posted by: にゃんこ | Sep 27, 2008 at 08:54 PM

確かに、Windows に詳しければ、みんな「マイクロソフトの中の人ですか ?」っていってるようなモノですもんねえ。私は本当に中の人でしたけれど。

>いいなあと思ってしまうのは
うわあ、耳が痛いです。もっと精進して原稿料をもらうに足るレベルを目指さないと…

Posted by: 井上 | Sep 27, 2008 at 08:56 PM

うぉォン勢いが肝心とりあえず降下に候、無作法お許しあれ。

>ちょっと詳しいことを書く
「おかしなところがないか調べてから書く」といふのは物を書く上で最も基本的なことではござらぬかと、ソレを全くやる気がない人がいるというのが正直不思議でたまらぬ。
チト不十分なところがあれば知ってる範囲を固めてエサにして「何が捕れるかなぁ」と構えるのが自分が一番理想とするスタイルにござる。


(ボソッ)
一時期、本気でロシア語を習得しようか考えたことがありまして…だって国内で幅を利かせているのが「全部、空対空なんです」ってしたり顔で宣う輩ばかり故に。

Posted by: 杭打ち機 | Sep 27, 2008 at 10:03 PM

>英語
私も会話の方は錆び付きまくっていて話になりませんけれど、文章を読むなら、時間をかければ何とかなりますから。

>最も基本的なこと
ところが悲しいことに、最初から結論とか方向性が決まってて、それに合う、都合のいい文章を拾ってきてコピペしまくるだけの人がいるんですよねえ…

分からないことがあれば「ここのところが分からないんだけれど、誰か知ってる ?」と振るのも、ひとつの方法かもしれません。

Posted by: 井上 | Sep 27, 2008 at 10:07 PM

例のカナダのセンセは相変わらず
みんす党詣というか、アカっぷりが酷いですなぁ・・・・。

なんというか、打倒自民というかネトウヨ(笑)殲滅が
目的という宗教的情熱に取り憑かれているとしか・・・・。

ですがスレなんかでも、そういう風に暴れている子が居ますが
もう酷いの何のって・・・・・・・・・。

何というか、あの人とスレで暴れている人のメンタリティって言うのは
本当は同じぐらいの程度じゃないかって、思えてくるんですが・・・・・・・・・。

Posted by: SCARFACE1 | Sep 28, 2008 at 12:43 AM

でも、今は自民党政権だから自民を叩いてるけれど、ああいう人はもしも民主党政権になれば、今度は民主党叩きに転じるような気がするんですよねえ。要は「叩ければ誰でもよかった、今も反省していない」といった感じで。

言うに事欠いて、blog のおかげで防衛費が減ってるのか、だなんて自意識過剰にも程があるってもんですw

Posted by: 井上 | Sep 28, 2008 at 07:49 AM

防衛省の中の人と思われるよりはミサイル防衛局の中の人だと思われたい、そんな日本の秋空。

Posted by: JSF | Sep 28, 2008 at 08:15 AM

でも、中の人になっちゃうと却って、書きたいことも書けなくなりかねないという罠。

情報機関だって、仕事の大半は公然資料の調査だ、っていうことを御存じないんですよ、カナダの先生は。

Posted by: 井上 | Sep 28, 2008 at 08:47 AM

> 中の人
 私の場合、よりによって兄弟そろって、いろいろな意味で中の人になっているため、知っていても絶対に話せないこと
(法令に基づく守秘義務付き・違反の場合は私の場合、社長からして厳重注意となるため免職の可能性大。少なくとも機密情報流出で新聞ネタ間違い無しなのですが。)
もたくさん。まあ、幕の内弁当(笑)の人もいますからね(大汗)。

 私個人は現在の仕事が楽しくて、毎日喜んで仕事している幸せ者であり、プライベートな場であっても、既に公表済み・もしくは大学の講義や一般公開文献から容易に推測できる差し支えない範囲で参加させていただいています。

 ちなみに、私個人が法令等誰の目にも明らかな物以外、wikiを除いてあまり出典を用いないのは、大学教科書レベルの話だったり、逆に公開論文等の文献で難易度の差が有りすぎることがメインですが、その様な時に頼りに出来るATOMICAが使えないのが本当に痛いです。
 もっとも、原子力の世界では他の世界ではあり得ないような、無料かつ最新の研究・知見まで網羅したデータベースであるATOMICAが使えるだけ、大変楽なのですが(大汗)。

 しかし、これが事、守秘義務となると「沈黙が答え」となるのが苦しいところ。幕の内の弁当の人はそれ以上ですので、中の人というのも考え物ですね。 

Posted by: へぼ担当 | Sep 28, 2008 at 02:26 PM

そうなんですよね。この blog には「マイクロソフト」なんてカテゴリがありますけれど、ウケそうだけれども書けない、なんて話題も中にはあるわけです。だから、話題はかなり注意深く選ぶ必要があって。

そこでウケ狙いに走ってしまうと、要らぬトラブルの原因になる公算が大。あくまで、(差し障りのない範囲で) 書きたいことを書きたいように書く、というスタンスは崩さないように注意しています。はい。

Posted by: 井上 | Sep 28, 2008 at 08:51 PM

どこに書いたらいいのかわからないのでここに。

読書感想文の件ですが、私は高校の時「完全自殺マニュアル」を題材に、著者の「人の命なんて軽い」という主張を全肯定で感想文書いて提出しましたけど、別になーんも騒ぎなんざ起こりませんでしたよ。というか、賞もらいました。(なぜなら、その学年で読書感想文を提出したのが私一人だったから。学校代表には必ず賞が出るらしい)

Posted by: 唯野 | Sep 29, 2008 at 11:05 PM

追記。

なんで提出者が私一人だったかというと、読書感想文は選択課題だったからです。みんな、高校生にもなって読書感想文なんか書きたくなかったんですね(笑)。

Posted by: 唯野 | Sep 29, 2008 at 11:08 PM

それはまたすごいお話で… ( ゚Д゚)

こういうのって、かなり地域差・学校ごとの差があるのかも知れませんね。

にしても、読書感想文という課題が皆に忌避される、というあたり、書くこと自体を楽しむのは無理、と思われてたんでしょうか。

Posted by: 井上 | Sep 29, 2008 at 11:28 PM

読める読めないはさておいて、読まないから自分は知らん、というのがああいった方々のスタンスなんでしょうんなぁ。そういえば、常見サイトでも、リンク先は絶対読まない、とか言ってる人がいたような……。

読書感想文と言えば、小学5年の時にYS-11をネタに書いたら、小学生の文章と信じてもらえずはねられたというひどい経験があります。まあ我ながらよくぞあんな本を読んだものだと思いますが。6年の時にはファーブル昆虫記で賞をもらえましたから、結局文の内容よりかは本の適切さ、何でしょうか>全員参加の場合

Posted by: TB&SH | Sep 29, 2008 at 11:59 PM

あと、「気に入らないことを書いてありそうなところは読まない、だから知らん」というのもありそうです。

ちなみに、御存知かも知れませんが、アンサイクロペディアにこんな項目が。

読書感想文に書くと親呼び出しにされる図書一覧
http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E8%AA%AD%E6%9B%B8%E6%84%9F%E6%83%B3%E6%96%87%E3%81%AB%E6%9B%B8%E3%81%8F%E3%81%A8%E8%A6%AA%E5%91%BC%E3%81%B3%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%AB%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E4%B8%80%E8%A6%A7

そんな私、読書感想文におけるネタ本の選び方はロクなモンじゃなかったような気がしますが、なにしろ四半世紀以上前の話なので、ほとんど忘却の彼方です。

床井さんの「軍用ライフル図鑑」で読書感想文を書いたら、それこそ「親呼び出し」になったりして。

Posted by: 井上 | Sep 30, 2008 at 12:27 AM

今なら戦争論で原稿用紙1枚書きます。

Posted by: にゃんこ | Sep 30, 2008 at 02:06 AM

うっかり小林よしのりの方で書かないように

Posted by: なかた | Sep 30, 2008 at 03:08 AM

"感想文とは,出題した先生がどのような感想を持ったかを当てて文章化すると言う言葉の遊びなのです."
と,級友に話したら,"そうだったのか"と変に納得された自分がいます.
ま,国語なんて先生との駆け引きが一番楽しいのです.
あれ? これってディベートじゃん.戦後国語教育はディベートの歴史だったんですね.おぃ.

Posted by: ファンファン少佐 | Sep 30, 2008 at 07:23 AM

>戦争論
私もクラウゼウィッツの方だと信じております。

>言葉の遊び
すごく納得しました。
そこでわざと、先生の好みに逆らってみるのも一興ですが、もちろん自己責任であります (こらこら)

Posted by: 井上 | Sep 30, 2008 at 08:35 AM

中の人だの中の人じゃ無いだの言うのは、やっぱその方が言っている人にとって都合がいい伝家の宝刀だからですね。相手の豊富な知識と自分の無知の差を埋める道具として「彼は中の人だから」と自分に言い聞かせて、その差を埋めようとしているんだと思います。差を埋めようとする思考を停止させるための前振りと言ったところでしょうか。まだまだ勉強不足の私が言うのもなんですが、努力を怠る言い訳はなるべくしたくないものです。

>中の人
話せるとしても公共の場(書籍、ネット等)でオープンになっている情報の範囲ですかね。その範囲を知るために本館で色々と勉強させて頂いています。

Posted by: Tivonix | Sep 30, 2008 at 03:13 PM

運動系の方が言う「中の人」は「敵の回し者」だというニュアンスがあるのではないかとも思います。はい。

Posted by: すな | Sep 30, 2008 at 03:43 PM

そういえば、自分の意見と真っ向対立することをいう相手について、「専門家だから却ってアテにならない」といいたいんだけれども、でも専門家を全否定するには躊躇して、結果的にシッチャカメッチャカになっている人を某所で見かけましたっけ。

多分、「市民感覚」とかいうのも同じなんですけれど、「専門家」とか「中の人」は当事者擁護に走る、だから部外の素人、一般市民の感覚の方が正しいんだ、というところに落とそうとする手法は、それなりにポピュラーなのかも知れませんね。

Posted by: 井上 | Sep 30, 2008 at 06:38 PM

> 読書感想文~図書一覧
「流氷の海」なんかなら題名だけだとわからないかも
「菊と龍」ではDCCCXCIII物と勘違いされたりして

(ジョークで書いてみたかったけど(提出する気無し)、当時の小遣いでは買う気になれませんでした)

Posted by: bugaisha | Sep 30, 2008 at 06:41 PM

一見「らしくない」タイトルで、実は中身は… なんていうのも面白そうです。

「山・動く」の読書感想文を提出する

日教組所属の先生が「土井たか子関連か」とワクワクテカテカしながら読み始める

内容を読んで愕然とする

親呼び出し

とか。

Posted by: 井上 | Sep 30, 2008 at 10:45 PM

えぇ~、駄目ですよ、感想文とあらすじは違います。(国語の先生のお言葉より改変して引用)

とすると、お言葉どおりに、筋立てを当時の(何時だ?というかどっちだ)社会状況に合わせて海の猛獣や猛禽から弱り切った仲間を自分たちの命の危険も顧みずに救い出す人間味あふれた話として感想にしないといけません。(実はまだ読んでない)
NETなんて無いからそっち系の人にはわかりません(ホントか?)。


(文庫で古いのがいろいろ出てきているので昔読めなかったのとかをたまに買って読んでます)

Posted by: bugaisha | Sep 30, 2008 at 11:45 PM

うーん、じゃあこういうのはどうでしょう。

「戦争は女の顔をしていない」の読書感想文を提出する

先生が「うんうん、さすが女子は平和的♪」とワクワクテカテカしながら読み始める

「自分達の国が侵略されたら、女といえども銃をとって戦わないといけないと思います !」と書いてあった

先生、愕然として親呼び出し

Posted by: 井上 | Oct 01, 2008 at 12:14 AM

じゃあロシア軍について頑張ってる私は「中の人」認定されてもい(PAM!)
その前に某機関にお世話になりますが・・・

結構ロシア軍公式サイトは頑張っている方だと思いますよ(情報量や中身に関して)

Posted by: CRS@空挺軍 | Oct 01, 2008 at 06:43 AM

「中の人」認定をうけるために、日々努力している陸軍や海軍の大学校の学生も、やはり先生の顔色を窺いながら、所感や解答を述べるのでした。
組織が纏まらないけど、硬直化もする。
http://www.ndl.go.jp/jp/gallery/permanent/pdf/44.pdf

Posted by: sionoiri | Oct 01, 2008 at 08:20 AM

>ロシア軍公式サイトは頑張っている方
DoD が異常なんですけれど、他所だって探せばいろいろと鉱脈はあると思います。
というか、一見したところはなんでもない情報を基にして、あれこれと思索を巡らすのが面白いのです。カナダの先生にはそれが分からんのです。

>先生の顔色を窺いながら、所感や解答を述べる
海大で、戦艦同士の艦隊決戦の話ばかり取り上げるようなものですね (え

Posted by: 井上 | Oct 01, 2008 at 10:02 AM

読書感想文といえば、これを思い出しました。

読書感想文は1行読めば書ける!
http://www.ne.jp/asahi/ymgs/hon/index03_kansou.htm

Posted by: 通りすがり | Oct 01, 2008 at 04:01 PM

>最初から結論とか方向性が決まってて

何遍と聞く表現なのですが全く理解ができない>結論が先
本来知っておかなくちゃいけない事を結論に合わないからと平気で投げ捨て、
胡散臭くても主張に合えば良いということになりますねぇ……
結論と現実が真っ向ぶつかった場合、どのように対処するのだろうと。
(イメージサンプルとして中村某)

>読書感想文
今なら書けるかもしれないと思い始めたのはここ数年、ブログにコメントを付け始めてそこそこ経った頃かの?
普段から文章を書き慣れていないのにいきなり書けと言われての難しいものかと思ったり。
もう書く機会がなくなってウン年も経つというのに、遅かったか…

最後にひとつ、テンションが上がりすぎて妙な文章になってしまい失礼しました。

Posted by: 杭打ち機 | Oct 01, 2008 at 06:58 PM

た、確かに「こういう風に書けば審査員が喜ぶだろう」という結論が最初から決まっていれば、なにも全部読まなくても感想文が書けそうです。

って、それはもはや "感想" 文とはいえないような。

>結論と現実が真っ向ぶつかった場合

げんじつとむきあう
たたかう
>にげる

なにも職業物書きを養成しなくてもいいから、学校で文章を書く楽しみを覚える機会を作って欲しいと思うのです。それはどう見ても、読書感想文では無理そうなのです。

Posted by: 井上 | Oct 01, 2008 at 11:17 PM

>職業物書きを養成しなくても
ドキュメンテーションという作業はホワイトカラーやブルーカラーを問わず必要です。特にホワイトカラーのドキュメンテーションは法令や省令、それに言い伝えの言語化ですから、読書感想文で、客先の顔色を窺う企画書を纏めるという訓練に役立つと思うのです。
もちろん、放埒に勉学を時には単位を抛って、楽しい事ばかり書きました。
おかげで、デモシカの理系になってしまった。

Posted by: sionoiri | Oct 02, 2008 at 05:44 AM

ええ、それは分かります。ただ、それには文章を書くことが楽しい、あるいはせめて文章を書くことが苦痛にならない、という土台があった方がいいんじゃないかなあ、と思うのです。

相手の気分を忖度した文章を書くだけでもしんどいのに、文章を書くこと自体がしんどかったら、二重苦になっちゃいますし。

Posted by: 井上 | Oct 02, 2008 at 09:23 AM

国際航空宇宙展にマイクロソフトがデカデカとブース構えてそれはもう杉さま憤慨モノなプロモーションをしておりましたがパソコンのオペレーティングシステムを開発するメーカーだけあって軍事もどんと来いですね。

ボーイングもEADSもなんかgdgdな感じが否めないなぁ。<787とかKC-XとかF-XとかA400Mとか・・・

Posted by: にゃんこ | Oct 05, 2008 at 08:50 AM

MS ブースは、音声方向自動検知付きカメラが面白かったですね。誰かが喋ると、カメラがそっちに向くというやつ。

Boeing は激しくやる気ナッシングでしたけれど、ScanEagle の模型が置いてあったので許します (え
LM のブースにも、なにげに JASSM の模型が置いてありましたっけ。

Posted by: 井上 | Oct 05, 2008 at 10:05 AM

ボーイング、完全にナッシングでしたねぇ・・・
せめてKC767をデカデカと扱い、EADSブースに向けて「やーいやーい」とやってくれるくらいの気概を・・・(ry

タレス社の指向スピーカーがすごく欲しかったなぁ。
LM社のJASSMはほんと壁掛けでさり気なかったですが、日本に売り込む気・・・?

今回は結構地味だったなぁ。

タフブック体験フェアをさせて欲しいが航空宇宙分野じゃ無理か・・・

せめて危機管理展で触りたいなぁ。w

Posted by: にゃんこ | Oct 05, 2008 at 02:23 PM

>JASSM
トレードデーではコソーリと、「北朝鮮のミサイル発射基地攻撃用にどないでっか ?」なんて会話が… なされていたら怖いです。

>タフブック
NEC が Shield PRO を出してましたから、水をかけたり落としたり殴ったりして対決企画をやったら、ウケたと思います。もちろん、レフェリーは杉さまにやっていただきましょう :-)

Posted by: 井上 | Oct 05, 2008 at 03:30 PM

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