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September 2014

Sep 30, 2014

J-TECH X-500 プロカメラマンバッグ (2)

J-TECH X-500 プロカメラマンバッグ (1)」の続き。今回は「中身」「収納」の話を。

まず、フロント ポーチに J10 を押し込んでみたら、なんとかギリギリで入りました。でも、他のモノが何も入らなくなってしまうので、ジャケットを脱がす方が無難。しかも、電源アダプタは別の場所に隙間を見つけて押し込むしかないです。となると、タブレット PC の方がよいかも。

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Sep 29, 2014

J-TECH X-500 プロカメラマンバッグ (1)

「丸」の 2013 年 1 月号で紹介されていたカメラバッグを、ネタで買ってみました。

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下のリンクは ACU ですけど、OD、コヨーテブラウン、ブラックも合わせた 4 色構成。うちで調達したのは「いかにもミリタリーっぽいし、汚れが目立ちにくそう」という理由で OD。

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Sep 28, 2014

BECKER'S バーガー@R・ベッカーズ [田町]

昨日、品川まで EOS 7D Mark II の展示会を見に行った後で、「そーいえば、田町のベッカーズが R・ベッカーズにリニューアルしてから、一度も行ったことがなかったな」と思い立ち、突撃。

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そしてオーダーを入れたのは、看板メニューと思われる「BECKER'S バーガー」。セットではなく単品で 490JPY、それとジンジャーエールのレギュラーサイズを (確か 240JPY)。

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最大の美点は、たんまり奢ったパリッパリのレタス。そして R・ベッカーズは、今は亡き「THE BEAT DINER」の DNA を受け継いで、粗挽きパティと酒種バンズを組み合わせているのが特徴。

甘みが強くて「もっちり」している酒種バンズ、ちょっと自己主張が強いかなと思うけれど、「BECKER'S バーガー」は中身も主張が強いから、ちゃんとバランスはとれてます。あと、たんまり奢ったサウザンソースが、レタスやパティに絡んで、いい味出してますね。

ちなみに R・ベッカーズというお店、雰囲気的には「チェーン系列のハンバーガー屋」というより「飲み屋」なので、夜に行ってお酒をチビチビやりつつ、ハンバーガーやデリメニューを楽しむという使い方がよさげ。

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Sep 27, 2014

キャノニコ

今日、電車の中で見かけた広告。最初はカメラ屋さんか何かかと思ったら…

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よくよく見たら「オーダースーツ専門店」とな ! 「キャノニコ」なんて書いてあるから勘違いしちゃったよ !

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Sep 26, 2014

アーバンディスガイズ 35 V2.0 (その 3・使ってみたら)」

アーバンディスガイズ 35 V2.0 (その 1・調達)」「アーバンディスガイズ 35 V2.0 (その 2・収納)」の続き。

ここのところ、普段使いのバッグはほとんどこれです。ビジネスバッグだと言い張れなくもないデザインなので、仕事用に持ち出しても違和感はさほど無いのがメリット。サイドのポケットに携帯電話を入れておけるのも便利でよいです。

当初に見込んだ通り、縦長だと満員電車での取り回しが楽。ただ、意外と厚ぼったいし、細々した収納スペースが多いからといって調子に乗ると、ますます厚ぼったくなってしまうので注意が必要。

純粋にカメラバッグとしてみると、ボディとレンズ×2 本 (全長が短ければ 3 本入る) とフラッシュ、が限界なので、収容力は大して大きくないです。その辺が、「普段使いのバッグ」と位置付けられる一因。カメラ機材が主役になって数が増えると、これでは収まりきれません。

で。そのアーバンディスガイズ 35、何かひとつぐらい特色を出してもいいだろということで、こんなのをぶら下げてみました。

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ちなみに、撮影を伴う取材では機材が多いこともあり、普段から名刺や IC レコーダーや記者証などをまとめて放り込んであるハクバ GW-PRO を持ち出すのが基本。いちいち中身を移し替えると忘れ物の原因を作りますから、動かさないのです。

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Sep 25, 2014

2014 年 9 月のお仕事・その 3 & その 4

続きましては毎月恒例、「航空ファン」の「ミッション・システム」と、「Jwings」の「月刊 F-35」。

「Jwings」ではさらに、特集「世界の戦闘機 & 攻撃機 2014」のうち「戦闘機や攻撃機の『つよさ』ってなんだ!?」と「戦闘機や攻撃機の『ハイテク』ってなんだ !?」も担当。

ちなみにこの特集、後の方で「とにかく大量の機種を網羅した一覧」が出てくるので、全体像をパッと参照するには便利だと思います。ただ、F-16 とサエゲ (笑) が同じサイズの枠で扱われている状況なので、解説を書くのは大変だっただろうなあ…

あー、それにしても総火演。見に行けるものなら行きたかったよなあ… って、入院中だったからどっちにしても無理。

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Sep 24, 2014

最近読んだ本 : 国鉄車輌誕生秘話

御存知・星晃さんのアルバムに収められていた写真を基に、さまざまな国鉄時代の「名車」が生み出されたときの裏話や背景事情についてまとめた一冊。

単なる懐古趣味ではなく、こういうのって「車両設計の原点」に立ち返る意味があると思うんですよね。別に、我々自身が車輌を設計する立場にいるわけではないですけれど、「ああ、設計者はこういうことを考えていたのか」ということを知るのは意味があります。

しかも、今みたいにテクノロジーが発達していない時代だけに、設計でも製作でも、いろいろ苦労があっただろうと思いますし。ことに新幹線電車なんか、未経験の高速運転にチャレンジしたわけですから。

それにしても。これをまとめられた岡田誠一さん、48 歳で亡くなってしまったとは… 私と同い年ですよ。その私も「放っておいたら死ぬぞ」といわれた挙句に入院していたばかりですし、なんか他人事じゃないような気がしました。

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Sep 21, 2014

dynabook tab S38 で使用中のソフトウェア

例の dynabook tab S38。はなから「サブ機としてコミュニケーター (not ネスケ) として使えればよろしい」と割り切っているので、ソフトウェアの陣容も限定的。

ということで、まずは箇条書きにしてみます。

  • ブラウザは標準装備の IE11 をそのまま使用
  • Office 2013 はレジストリを書き換えて、アニメ表示を無効化した上で使用
  • IME は標準装備の MS IME で我慢 (ただし登録単語は ATOK からゴソッと取り込んだ)
  • デスクトップ アプリケーションで追加インストールしたのは秀丸ぐらい

問題は Twitter クライアント。普段は OpenTween を使用していて、特にタブを駆使した振り分け機能は重宝しているものの、どう見てもタッチ操作には不向き。

仕方ないので Windows ストアアプリから探してみることにして、いくつか試して行き着いたのが Flantter。 タブ振り分けはないものの、基本的な機能は満たせているという印象。UserStream 対応なのはマル。

ただしこれ、画面の下部に [Home] [Mentions] [DirectMessages] [Others] と項目が並んでいて、これを使うと切換表示が可能… のハズなのだけれど、なぜか [Home] を選択しているのにメンションの一覧を表示してしまうことがあるのは謎 (逆もある)。

あと、タイムライン表示の描画がおかしくなって、文字が何も出なくなってしまう場面が散見されるのも困りもの。それでゴチャゴチャとタッチ操作を試みていたら、RT するつもりのないツイートを RT してしまう失敗をしたことが。でも、これはひょっとするとディスプレイ ドライバとの兼ね合いによるのかも。

細々した不満はあるものの、他のクライアントよりは馴染みやすくて「使える」ので、今後のバージョンアップに期待しつつ、当面はこれで。

実際に Windows 8.1 タブレットを使ってみて思ったけれど、やっぱり WIndows 8.x の UI ってタッチ操作に最適化されてるんですよね。だからタブレットで使うとさほどの違和感はないけれど、キーボードとマウスで操作しようとするとイライラの元。両方をひとつの UI でカバーするのは、かなり難易度が高い仕事なんじゃないかなあ…

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Sep 19, 2014

EOS 7D Mark II をちょっと触ってみた

銀座で EOS 7D Mark II を少し触ってきました。試用機は 2 台、「混雑時はお一人様 5 分まで」との但し書き付きでしたけれど、さすが平日で、あまり混んでいませんでした。

EOS 5D Mark III を使っている人なら、ほとんど迷わずに使える感じです。ボタン配置もメニュー構成も、ほとんど瓜二つといってよいぐらい。

違うのは、例の、測距点選択モードを切り替えるレバーが増えたこと。測距点選択モードを頻繁に変える人には嬉しい機能でしょう。マルチコントローラとワンセットにしたのは卓抜なアイデアで、手をほとんど動かさずに切り替えができます。

ただ、選択肢の数が多く、かつレバー操作ごとに一方通行で切り替える方式なので、目的のモードが出てくるまでレバーを何回も操作しないといけないケースが出てくるかも。だから、使いそうにないモードは事前にメニュー設定で選択肢から外しておくのも一案です。

連写速度は「さすがの速さ」ですけれど、こういうのってぶっちゃけ、三日で慣れるんですよね。もちろん、動きの激しい被写体を撮るときの歩留まりアップに効くのは間違いなくて、特に飛行機・スポーツ・自動車レースを撮る人にはメリットが大きそう。

え ? 新幹線 ? 置きピンしておいて一発勝負でも、なんとかなりますから…

AF の食い付きが最大の関心事ですけれど、これはショールームでぐるぐる走っている新幹線のオモチャぐらいでは測りようがないので、全速で走っている E5 系か、はたまた戦闘機の機動飛行あたりで実地に試してみないと、なんともいえないかも。

追記 :
連写速度が上がったので、その分だけ書き込みが速いメモリカードが必須になると思われます。幸い、SD スロットが UHS-I 対応なので、EOS 5D Mark III みたいに「同時記録にすると SD 側に足を引っ張られてイライラ」なんてことはないでしょうけれど、EOS 70D での経験からすると、600x 級のカードは欲しいかも。

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Sep 18, 2014

2014 年 9 月のお仕事・その 2

続きましては「軍事研究」。中国ネタの第二弾で、「中国自慢の国産兵器をめぐる報道の読み方」とか「装備開発に関する徴候を読み取る材料」とか「軍民共用技術の入手に狂奔」とかいった話をメインにまとめてみました。

「自衛隊と中国軍と、どっちが強い ?」的な話を好む向きには受け入れられそうにない記事ですが、こういう視点から書いてみてこその「軍事研究」だろうと思っています。

さらに中国ネタには続きがあるのですが、一回休みが入って 12 月号の掲載になる模様。

よくよく考えれば、つい先日まで入院していて、原稿が来るか来ないか分からない人をアテにして台割を組むわけにはいかないわけでして。だから、たぶん私のことは予定から外されていたんだろうなーと推測。いや、真相がどうなのかは知りませんけれど。

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Sep 17, 2014

手持ちの機材まとめ Mark V

過去の履歴が残るように、引退したやつを打ち消し線付きで残しているのは前回と同様 (コンデジ除く)。

前回掲載時との大きな違いは、FA35mm F2AL・EOS 60D・EOS 7D を手放したこと。2 台の EOS DIGITAL を手放した理由については、ひとつ前のエントリに書いた通りです。

それに合わせて EF-S 18-135mm を STM 付きの新型にリプレース (70D のレンズキットとしてゲッツ)、さらに EF-S 10-18mm をゲッツ。これでレンズの充実度がだいぶ高まり、古いレンズもひととおり置き換えられたような。

本当は、新型が出た EF 17-40mm も気になるところではありますが、これは出目金があるからあまり出番はなくて、リプレースの優先度は低いのです。むしろシグマが手ぶれ補正付きの広角レンズを出すという噂が気になるところ。車内撮りの歩留まりを上げるのに効くのは間違いないので。

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Sep 16, 2014

60 + 7 = 70

EOS 7D Mark II の発表に沸き立つキャノネッツ界隈ではありますが、それを充分に予測しつつも、EOS 60D と EOS 7D を売り払って EOS 70D にリプレースしたのが私。

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Sep 14, 2014

2014 年 9 月のお仕事・その 1

今月のトップバッターは「Jships」。特集「艦艇分類学入門」のうち、フリゲート、コルベット、外洋哨戒艦、ミサイル艇のパートを担当しています。

駆逐艦もフリゲートもコルベットも「当事者がそういえばそうなる」というのが目下の趨勢なので、分類しろといわれても決まった定義なんてないのが実情。そういう意味では、なんともやりにくい時代になったもんだと思います。

連載「艦艇用語の基礎知識」は 2 回目。今回は甲板の名称について。この話を先にやっておかないと、後で船形の話なんかをするのが面倒になります。

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Sep 12, 2014

dynabook tab S38 のインターネット接続は OTG 対応の変換コネクタと DATA07 で

入院中に買ったもの・dynabook tab S38」の続き。

dynabook tab S38 はモバイル データ通信の機能を内蔵しておらず、外部との通信手段は WiFi のみ。でも、常に WiFi が使えるとは限らないし、スマホを使っていないからテザリングはできないし、モバイルルータも持ってないし。

ということで、OTG (On-the-Go) 対応の microUSB-USB 変換アダプタを介して DATA07 を接続する作戦で。 実は「上手くいくだろうか」と少しだけ心配していたものの、やったら何の問題もなかったのでひと安心。

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Sep 11, 2014

入院中に買ったもの・dynabook tab S38

最初は「2 週間」のはずだった入院予定期間が、診断結果が変わったことから 3-4 週間に延長。さらにいろいろあって、それが 3 ヶ月にまで延びてしまう事態に。しかも、その間の生命線は、たった 1 台の Let's Note J10 と DATA07 の組み合わせだけ。これではナンボなんでも不安があるぞ… ということで、入院が 2 ヶ月を過ぎたところで腹をくくってサブ機を調達。それがこれ。

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Sep 10, 2014

オートストロボ AF360FGZ

K-5 用の外付けフラッシュもあった方が良さそう。でも、稼働率はさほど高くならないだろうしなあ… と思案した結果、確保したのが純正オートストロボ AF360FGZ。今は後継モデルの AF360FGZ II が出ていますが、Amazon では記事公開時点でも、旧型の AF360FGZ の取り扱いがあるようです。

内蔵ストロボだと、光量の面で不満がなくても、鏡胴やレンズフードで蹴られることが間々あります。それを避けられるというだけでも、外付けストロボを買う意味はあるかも。

これを K-5 に組み合わせて、「しんかい 6500」の取材にいきなり投入するという暴挙に出たのですが、問題なく仕事をしてくれました。もちろん、シグマの 10-20mm と組み合わせても問題なし。

だから EOS DIGITAL でも K-5 でも、道具立ての上では同じように仕事ができるのですが、「突発事態に対する、ここ一発の即応力」では EOS DIGITAL の方が上かなあ…

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Sep 09, 2014

入院中に読んだ本 (2) アメリカン・ロイヤーの誕生

その 2。「アメリカン・ロイヤーの誕生」。同じ阿川尚之氏の「アメリカが嫌いですか」を読んでから、読んでみたいと思っていた一冊。

いやはや、アメリカでは大学も企業もラット・レース状態だというけれど、ロー・スクールも相当なもの。それと比べると、自分の学生時代の、なんと安穏としていたことか。あと、ソクラテス・メソッドでの授業は、いきなり日本人が放り込まれたら大変そう。

面白かったのは "stand up and scream rule" の話。そういえば阿川氏は、ロイヤーのことを「(クライアントの利益を代弁する) プロの言い張り屋」と形容していたことがあって、思わず納得。

この話にしろ、ロー・スクールのアドミッション (入学選考) の話にしろ、まず自分がドンドン主張しないと何も手に入らないというところがあって、いかにもアメリカらしいところ。 そんな、アメリカ社会の一端を知る本として見るのも面白いかも。

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Sep 08, 2014

入院中に読んだ本 (1) 米海軍で屈指の潜水艦艦長による「最強組織」の作り方

精強と評価される艦に艦長として赴任するはずだったのが、突如として話がなくなり、代わりに「ダメ潜水艦」と評価されていた艦に赴任。そこから、部下への委譲を中核とする「委ねるリーダーシップ」でもって、トップクラスの評価を得る艦に立て直した、というお話。

その詳細は本を読んでみていただくとして。

「ダメチーム」を「優秀チーム」に建て直すというだけで、充分に面白い話だし、エキサイティング。ただしこの本を読んでいると、どうもこう、肝心のところがすっ飛ばされている印象があって、隔靴掻痒の感があるのが惜しいなあ、と思ったのでした。

艦長が主役だから、そちらのリーダーシップがフィーチャーされてますけれど、実のところ、その艦長をバックアップした上官もえらかったよなあ、と思った次第。

それはそれとして。軍研の書評欄でも突っ込まれてたけれど、なんで表紙がよりによってギリシア海軍の 209/1100 型・Triton (S112) なの ? 688 級の写真なんて、なんぼでも手に入るだろうに…

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Sep 07, 2014

au の大損害 ?

うちでは au の PacketWIN 定額サービスを利用しているのですが、当然ながら、3 ヶ月に及んだ入院の間は、これが外部との連絡を保ち、かつ仕事を進めるための生命線になりました。日々の通信だけでなく、調べ物にも盛大に使ったので、当然ながらデータ通信量も増えるわけで…

入院前、5 月分の明細書 :
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Sep 06, 2014

2014 年 8 月のお仕事

続きましては 8 月分。8 月に突入しても、まだ病院の窓から外を睨んでいたのだから、なんだかな。

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Sep 05, 2014

2012 年 6-7 月のお仕事まとめ

入院中の分をまとめて書いたら、結構な分量になっちゃいました。とりあえず 6-7 月の分を。

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Sep 04, 2014

私は帰ってきた !

画像はイメージです (なんか違う)

(Photo : US Army)

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