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私は行ってないんですけれど、私の身辺では有明行きになっている人が多数。
で、あちこちで「コミックマーケット 75・1 日目」を略して「C75-1」って書いてるんですけれど、いったいどこの旅客用蒸気機関車かと (爆)
特に 50~63 回目なんか、「まんま」です。
Dec 28, 2008 11:54 PM in 今日のひとこと | Permalink Tweet
CZ-75と読んだ orz
Posted by: bugaisha | Dec 29, 2008 09:20 AM
チェコの兵器産業って、あまり目立たないけれど、けっこう侮れませんよね。
Posted by: 井上 | Dec 29, 2008 10:21 AM
CZ-75・・あれ俺がいる>1
Posted by: 通りがかりの | Dec 29, 2008 10:53 AM
何だったか、拳銃以外のもので「CZ ほげほげ」という名前のものがあったような気がしてならないのですが、思い出せないのであります。
Posted by: 井上 | Dec 29, 2008 02:03 PM
CZと言えばシャープのXシリーズ(X1、X680x0)ですね。
Posted by: 長月@ReadMe.毒 | Dec 29, 2008 04:20 PM
おお ! そういえば確かに。懐かしいですねえ。
X シリーズと MZ シリーズは担当の部署が違っていて、それで全く志向が異なる製品ができたんでしたっけ… ?
Posted by: 井上 | Dec 29, 2008 04:29 PM
どこかの臨海鉄道あたりにいる機関車のことかと、「-1」だけ見て思いました。。
一番素直に読んでいる気がしますな。
Posted by: 二枚橋 | Dec 29, 2008 04:34 PM
確かXシリーズはテレビの事業部でMZシリーズはコンピューターの事業部だったかと(・ω・)ノ 昔深夜にSHARP提供のPC番組やっていたの思い出します。
Posted by: 井上さん二人分の重さの男 | Dec 29, 2008 05:50 PM
CASIOのシンセのこともたまには思い出してやってください(^_^;) > CZ
チェコ製の、兵器工場で作ったとしか思えない無駄に精巧な自転車のチタンフレームを買うかどうか悩んだことが。
Posted by: AL | Dec 29, 2008 05:53 PM
>臨海鉄道 そういえば、台湾の蒸気機関車は C 型だと「CT ほげほげ」でしたっけ。って、完全に脱線。
>Xシリーズはテレビの事業部 そういえば、「X1」は「パソコンテレビ」として売り出してましたっけ。時代に先がけすぎ ?
>無駄に精巧な自転車のチタンフレーム いいなー、いかにも兵器メーカーらしいですよね。 Lockheed Martin 製の「ステルス自動車」なんてできないかしらん (マテ)
Posted by: 井上 | Dec 29, 2008 07:19 PM
X1はスーパーインポーズでテレビとパソコン画面が合成できましたね。 ゲーム画面でも黒が抜けるから、ギャラガなんかやりながらテレビ画面にしておくとやりにくくて仕様が無い。 水戸黄門や暴れん坊将軍を背景にすると印籠とか決めで背景がぐるんぐるんして目が回りました。
Posted by: ヴィー | Dec 30, 2008 12:08 AM
げ、ゲームの背景をテレビにして合成とは、チャレンジャー…
「暴れん坊将軍」といえば、最後のクライマックスで「今週は、悪党がなんといって開き直るかなー」と予測する楽しみがありましたっけ。
Posted by: 井上 | Dec 30, 2008 12:21 AM
目の付け所がシャープな製品と言えば、RGB直結のC1なんかも偶には思い出して遣って下され。 しかし、今や希少なD51の空だき事件って、最早技術・技能の継承はされて居ないのか。
Posted by: Thori-Tung | Dec 30, 2008 07:34 AM
>RGB直結のC1 存在そのものを知らなかったです (´・ω・`)
昔の機関士は、「(空だきで) 溶け栓を溶かすのは最大の恥だ」なんていっていたものだそうですが…
Posted by: 井上 | Dec 30, 2008 09:28 AM
> D51の空だき事件 分野と重大性は全く異なりますが、我が分野だったらそう簡単に惨事には至らぬ(そうでなければそもそも存在できない)ものの、担当者は切腹もしくはタイーホ級の大事故ですね。 これで修理がどれだけになるのか分かりませんが、そのまま「あぼーん」で博物館行きだと、寂しい限りですね。
Posted by: へぼ担当 | Dec 30, 2008 04:20 PM
台枠ならともかく、いまさら蒸気機関車のボイラーを新製できるのかというと、ちと疑問だったりしますからねえ…
余談ですが、蒸気機関車には「カマ替え」、つまり火床に溜まった石炭の燃えかすを落として、きれいにする作業が必要でした。 それにひっかけて、乗務員の人はトイレに行くことを「カマ替えに行く」といっていたそうです :-)
Posted by: 井上 | Dec 30, 2008 06:02 PM
>拳銃以外でCZ○○ チェコの新型アサルト・ライフルがCZ2000ですね。Cz75等と同じメーカーの製品ですが。
蒸気機関車といえば、C63は旧国鉄最後の蒸気機関車として設計されながら実現しなかったんですよね。 中学時代の修学旅行で京都の梅小路蒸気機関車館を見学したときにC63の模型を見たこと有。この時はC62の動態運転を見るために見学時間を予定より延ばした思い出が・・・
Posted by: ブラック・タロン | Dec 30, 2008 06:03 PM
ここに書き込みされている方々は自分も含めてw30代以上が多いですが、若い方々は5インチFDとかはまだ判るかもしれませんが、(それ何ですか?だとorz)ファミコンにも使われたMZ-1500のクイックディスクとか、音楽聴くカセットテープを記憶媒体にしていたとか、PC6001とかPC6601やPC8001やPC8801(これらにも色々種類有りましたねえ)とか知らないでしょうねえ? パナソニックからキングコング、日立からH2てのも出ていたなあ(・ω・)ノ
Posted by: 井上さん二人分の重さの男 | Dec 30, 2008 07:56 PM
>CZ2000 名前は 21 世紀っぽいのに、外見はなんだか共産主義時代を引きずっている感じがします。もっとも、外見で弾を撃つわけじゃありませんから、弾が出るべきときにちゃんと出てくれれば良いわけですけれど。
>記憶媒体 たとえば富士通 FM-8 のバブルメモリーなんかですか ?
Posted by: 井上 | Dec 30, 2008 08:34 PM
>バブルメモリー そんなものも有りましたねえ。 いずれはFDとかMOもそれなんですか?て言われる事になりますか。 後受話器を載せて通信するモデムももう遠い昔と思いきや、そんなに昔で無い頃迄作られていたて話聞いた事有ります(・ω・)ノ
話は全く変わりまして、へぼ担当さんで思い出しましたが、高温ガス炉ての有りますがこれの艦艇用は出来るのかなあ?て思う自分はかなり変だろうか?(へぼ担当さん見たら素人が馬鹿な事書いているぞと思うだろうな^^;)
Posted by: 井上さん二人分の重さの男 | Dec 30, 2008 09:41 PM
音響カプラーを使っていた頃の笑い話で、「家の前をダンプが通ったら切れた」なんていうのがあったような。それに比べると、今のブロードバンド環境は天国です。
MO って、大容量化のために規格がコロコロ増えたり、なんとなく安定しない印象があったりして、個人的にはいい印象がないのです。でも、初代 NeXT みたいに、HDD を使わないで MO だけにしちゃったチャレンジャーもいたんですよね。
Posted by: 井上 | Dec 31, 2008 08:00 AM
>>チタンフレーム パナソニック製なら
>>チェコ製の、兵器工場で作ったとしか思えない無駄に精巧な自転車のチタンフレーム さてどこだっけかと調べなおしたら…
>>チェコの軍需産業メーカー(ジェット機のエンジンetc)の >>モーラ・モラビア社が自転車部門として立ち上げたのがモラティー(MORTI)
…モロ軍需産業だったとは、いやー当時は知らなんだ。 でもフロントフォークで10万とか勘弁な。
>>Lockheed Martin 製の「ステルス自動車」 「戦闘機メーカーが作ったカーボンフレームってあるんじゃね?」 そんな風に考えていた時期がリサーチ当時ありました……
>>カセットテープを記憶媒体にしていたとか 「そういうのがあったらしい」のは知っているのですが想像がつかない、読み込むのに二時間待ちとか…か?
Posted by: 杭打ち機 | Dec 31, 2008 11:19 AM
>D51 498 外壁まで一部溶けたとか言っている重傷ですが、設計図自体は残ってそうですから、上部丸ごと新製ということはありえそうな。 主台枠が歪んで引退した九州の58654が復活したのも、実は日本車輌から86の設計図が発掘されたそうで、日本車輌で台枠を新製したとのこと。 しかし、「C57 202」と揶揄されている「C57 1」を笑えなくなってきた・・。
>カセット 私のマイコン(苦笑)デビューはカセット時代のMZ-700からですが、MZ-700なんか、BASICからしてカセットからの読み込みで、数分間「ピギャー」と読み込まないと使えなかったりします。まあ、当時のマイコンのRAM容量も64KBですから、長くても10分前後ですが。 TVの副音声で「ピギャー」とプログラムを流していたのもこの時代。(それをカセットでエアチェックしてマイコンへ読み込ませると)。
>FDやMO その後、PC-8801markIIで5インチFDを使っていました。FDを始めて使ったときは、その読み込みスピードで感動したものです(苦笑)。それが、先週、自作PCのリプレースをした際にWindows XPインストールで久々にFDを使おうとしたところ、メディアをコンビニでも売らなくなっていて、四苦八苦することになろうとは。MOも職場で良く使っていたのですが、最近はCD-R/DVD-RやUSBメモリばかり・・・。 ここ数年で溜まってきた写真データに至っては、DVDでも収まらなくてHDDがバックアップメディアです。データ量増大恐ろしや・・・。
Posted by: 観音旭光の両刀使い | Dec 31, 2008 12:19 PM
> 音響カプラーを使っていた頃...
実は今でも毎週使ってたりします。
鹿児島生協の注文用端末が日立製の音響カプラ内蔵の代物で、これにカタログを見ながらコード入力後、生協のアクセス用番号に電話するという、とても時代錯誤なシステムです。(笑)
Posted by: H@tokara | Dec 31, 2008 02:31 PM
FD といえば、PC-9801VM2 のものは騒々しくて遅かったのに、PC-9801VX21 のは静かで速い感じがしたので、ちょっとうらやましかった記憶が。 でも、その VM2 で「新松」を使って、FDD だけで卒論を書いたのだから時代です。
>実は今でも ええーっ、もはや故障したら代わりが手に入らないのでは… 大丈夫なのかしら。
Posted by: 井上 | Dec 31, 2008 03:19 PM
> 高温ガス炉ての有りますがこれの艦艇用は 結論から先に言うと、南アフリカのPBMRと呼ばれる原子炉がものに成るかどうか、で決まるものと考えます。技術的には以下の通りです。
1.高温ガス炉は「高温」が得られるのが最大のメリット。逆に言えばその必要がなければ、経済的にも技術的にもその存在意義が無くなる。 2.現在の最新鋭・もしくは開発中の高温ガス炉は、現用のPWRより「大きめの設計(熱容量が大きく、その分余裕が出る)」となる。よって、舶用炉としてはその大きさを許容できるかがポイントとなる。 (この段階で原子力潜水艦はほぼ無理で、空母などの大型艦がメインとなる。) 3.以上を勘案した場合、高温ガス炉でガスタービンを直接駆動させる南アフリカのPBMRが実用となるかが鍵となる。これで実用化に成功すればガスタービン駆動、もしくはガスタービン発電・統合電気推進という舶用炉の可能性が出てくる。
ちなみにご存じかと考えますが、南アフリカのPBMRには三菱重工が深く参画しており、その点でも動向が注目されます。 (自分自身も興味深い分野であり、より詳しくはmixi某支隊等を通じてお問い合わせ下さい。) 以上、エントリーずれの感もありますが、ご参考まで。
Posted by: へぼ担当 | Dec 31, 2008 07:50 PM
>へぼ担当さん 有難うございます。 PBMR何か中止になりそうな話も有りましたがどうなる事やら。艦艇関係無く良さそうなんですけどね。 >杭打ち機さん 観音極光の両刀使いさんの書かれた通りです。当時は今の携帯待受画像程度の容量しか無かったですね。 まさか日本で音響カプラーがまだ現役だったとは…^^;
Posted by: 井上さん二人分の重さの男 | Dec 31, 2008 09:37 PM
> 高温ガス炉ての有りますがこれの艦艇用は お屠蘇の悪酔いの戯言を「リチウム原子炉」 7.6tで200kwの電力を得たいなら http://www.jaea.go.jp/jaeri/jpn/open/press/2001/010704/index.html ただし、熱出力5,000kWの原子炉を積めばASW戦で不利なのは必定、それに三重水素の処理法は不明で、高濃縮の窒化ウラン燃料の実現性は有耶無耶。もっとも、水冷ならもう少し発電効率は改良できるか?SS"n"には十分? ちなみに「そうりゅう」は800kgの発電機を4つ(除く酸素タンク)で300kw。
Posted by: sionoiri | Jan 01, 2009 02:46 PM
あけおめです。 SLといえば、真偽は不明ですが0系の甲種回送にSLを使ったことがあったそうで、随分シュールな光景だなと思います。
Posted by: あかさたな | Jan 01, 2009 07:20 PM
>0系の甲種回送にSL 自宅に戻ったら、当時の鉄道誌を調べてみましょう。何か載ってるかも知れません。
Posted by: 井上 | Jan 01, 2009 07:22 PM
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Comments
CZ-75と読んだ
orz
Posted by: bugaisha | Dec 29, 2008 09:20 AM
チェコの兵器産業って、あまり目立たないけれど、けっこう侮れませんよね。
Posted by: 井上 | Dec 29, 2008 10:21 AM
CZ-75・・あれ俺がいる>1
Posted by: 通りがかりの | Dec 29, 2008 10:53 AM
何だったか、拳銃以外のもので「CZ ほげほげ」という名前のものがあったような気がしてならないのですが、思い出せないのであります。
Posted by: 井上 | Dec 29, 2008 02:03 PM
CZと言えばシャープのXシリーズ(X1、X680x0)ですね。
Posted by: 長月@ReadMe.毒 | Dec 29, 2008 04:20 PM
おお ! そういえば確かに。懐かしいですねえ。
X シリーズと MZ シリーズは担当の部署が違っていて、それで全く志向が異なる製品ができたんでしたっけ… ?
Posted by: 井上 | Dec 29, 2008 04:29 PM
どこかの臨海鉄道あたりにいる機関車のことかと、「-1」だけ見て思いました。。
一番素直に読んでいる気がしますな。
Posted by: 二枚橋 | Dec 29, 2008 04:34 PM
確かXシリーズはテレビの事業部でMZシリーズはコンピューターの事業部だったかと(・ω・)ノ
昔深夜にSHARP提供のPC番組やっていたの思い出します。
Posted by: 井上さん二人分の重さの男 | Dec 29, 2008 05:50 PM
CASIOのシンセのこともたまには思い出してやってください(^_^;) > CZ
チェコ製の、兵器工場で作ったとしか思えない無駄に精巧な自転車のチタンフレームを買うかどうか悩んだことが。
Posted by: AL | Dec 29, 2008 05:53 PM
>臨海鉄道
そういえば、台湾の蒸気機関車は C 型だと「CT ほげほげ」でしたっけ。って、完全に脱線。
>Xシリーズはテレビの事業部
そういえば、「X1」は「パソコンテレビ」として売り出してましたっけ。時代に先がけすぎ ?
>無駄に精巧な自転車のチタンフレーム
いいなー、いかにも兵器メーカーらしいですよね。
Lockheed Martin 製の「ステルス自動車」なんてできないかしらん (マテ)
Posted by: 井上 | Dec 29, 2008 07:19 PM
X1はスーパーインポーズでテレビとパソコン画面が合成できましたね。
ゲーム画面でも黒が抜けるから、ギャラガなんかやりながらテレビ画面にしておくとやりにくくて仕様が無い。
水戸黄門や暴れん坊将軍を背景にすると印籠とか決めで背景がぐるんぐるんして目が回りました。
Posted by: ヴィー | Dec 30, 2008 12:08 AM
げ、ゲームの背景をテレビにして合成とは、チャレンジャー…
「暴れん坊将軍」といえば、最後のクライマックスで「今週は、悪党がなんといって開き直るかなー」と予測する楽しみがありましたっけ。
Posted by: 井上 | Dec 30, 2008 12:21 AM
目の付け所がシャープな製品と言えば、RGB直結のC1なんかも偶には思い出して遣って下され。
しかし、今や希少なD51の空だき事件って、最早技術・技能の継承はされて居ないのか。
Posted by: Thori-Tung | Dec 30, 2008 07:34 AM
>RGB直結のC1
存在そのものを知らなかったです (´・ω・`)
昔の機関士は、「(空だきで) 溶け栓を溶かすのは最大の恥だ」なんていっていたものだそうですが…
Posted by: 井上 | Dec 30, 2008 09:28 AM
> D51の空だき事件
分野と重大性は全く異なりますが、我が分野だったらそう簡単に惨事には至らぬ(そうでなければそもそも存在できない)ものの、担当者は切腹もしくはタイーホ級の大事故ですね。
これで修理がどれだけになるのか分かりませんが、そのまま「あぼーん」で博物館行きだと、寂しい限りですね。
Posted by: へぼ担当 | Dec 30, 2008 04:20 PM
台枠ならともかく、いまさら蒸気機関車のボイラーを新製できるのかというと、ちと疑問だったりしますからねえ…
余談ですが、蒸気機関車には「カマ替え」、つまり火床に溜まった石炭の燃えかすを落として、きれいにする作業が必要でした。
それにひっかけて、乗務員の人はトイレに行くことを「カマ替えに行く」といっていたそうです :-)
Posted by: 井上 | Dec 30, 2008 06:02 PM
>拳銃以外でCZ○○
チェコの新型アサルト・ライフルがCZ2000ですね。Cz75等と同じメーカーの製品ですが。
蒸気機関車といえば、C63は旧国鉄最後の蒸気機関車として設計されながら実現しなかったんですよね。
中学時代の修学旅行で京都の梅小路蒸気機関車館を見学したときにC63の模型を見たこと有。この時はC62の動態運転を見るために見学時間を予定より延ばした思い出が・・・
Posted by: ブラック・タロン | Dec 30, 2008 06:03 PM
ここに書き込みされている方々は自分も含めてw30代以上が多いですが、若い方々は5インチFDとかはまだ判るかもしれませんが、(それ何ですか?だとorz)ファミコンにも使われたMZ-1500のクイックディスクとか、音楽聴くカセットテープを記憶媒体にしていたとか、PC6001とかPC6601やPC8001やPC8801(これらにも色々種類有りましたねえ)とか知らないでしょうねえ?
パナソニックからキングコング、日立からH2てのも出ていたなあ(・ω・)ノ
Posted by: 井上さん二人分の重さの男 | Dec 30, 2008 07:56 PM
>CZ2000
名前は 21 世紀っぽいのに、外見はなんだか共産主義時代を引きずっている感じがします。もっとも、外見で弾を撃つわけじゃありませんから、弾が出るべきときにちゃんと出てくれれば良いわけですけれど。
>記憶媒体
たとえば富士通 FM-8 のバブルメモリーなんかですか ?
Posted by: 井上 | Dec 30, 2008 08:34 PM
>バブルメモリー
そんなものも有りましたねえ。
いずれはFDとかMOもそれなんですか?て言われる事になりますか。
後受話器を載せて通信するモデムももう遠い昔と思いきや、そんなに昔で無い頃迄作られていたて話聞いた事有ります(・ω・)ノ
話は全く変わりまして、へぼ担当さんで思い出しましたが、高温ガス炉ての有りますがこれの艦艇用は出来るのかなあ?て思う自分はかなり変だろうか?(へぼ担当さん見たら素人が馬鹿な事書いているぞと思うだろうな^^;)
Posted by: 井上さん二人分の重さの男 | Dec 30, 2008 09:41 PM
音響カプラーを使っていた頃の笑い話で、「家の前をダンプが通ったら切れた」なんていうのがあったような。それに比べると、今のブロードバンド環境は天国です。
MO って、大容量化のために規格がコロコロ増えたり、なんとなく安定しない印象があったりして、個人的にはいい印象がないのです。でも、初代 NeXT みたいに、HDD を使わないで MO だけにしちゃったチャレンジャーもいたんですよね。
Posted by: 井上 | Dec 31, 2008 08:00 AM
>>チタンフレーム
パナソニック製なら
>>チェコ製の、兵器工場で作ったとしか思えない無駄に精巧な自転車のチタンフレーム
さてどこだっけかと調べなおしたら…
>>チェコの軍需産業メーカー(ジェット機のエンジンetc)の
>>モーラ・モラビア社が自転車部門として立ち上げたのがモラティー(MORTI)
…モロ軍需産業だったとは、いやー当時は知らなんだ。
でもフロントフォークで10万とか勘弁な。
>>Lockheed Martin 製の「ステルス自動車」
「戦闘機メーカーが作ったカーボンフレームってあるんじゃね?」
そんな風に考えていた時期がリサーチ当時ありました……
>>カセットテープを記憶媒体にしていたとか
「そういうのがあったらしい」のは知っているのですが想像がつかない、読み込むのに二時間待ちとか…か?
Posted by: 杭打ち機 | Dec 31, 2008 11:19 AM
>D51 498
外壁まで一部溶けたとか言っている重傷ですが、設計図自体は残ってそうですから、上部丸ごと新製ということはありえそうな。
主台枠が歪んで引退した九州の58654が復活したのも、実は日本車輌から86の設計図が発掘されたそうで、日本車輌で台枠を新製したとのこと。
しかし、「C57 202」と揶揄されている「C57 1」を笑えなくなってきた・・。
>カセット
私のマイコン(苦笑)デビューはカセット時代のMZ-700からですが、MZ-700なんか、BASICからしてカセットからの読み込みで、数分間「ピギャー」と読み込まないと使えなかったりします。まあ、当時のマイコンのRAM容量も64KBですから、長くても10分前後ですが。
TVの副音声で「ピギャー」とプログラムを流していたのもこの時代。(それをカセットでエアチェックしてマイコンへ読み込ませると)。
>FDやMO
その後、PC-8801markIIで5インチFDを使っていました。FDを始めて使ったときは、その読み込みスピードで感動したものです(苦笑)。それが、先週、自作PCのリプレースをした際にWindows XPインストールで久々にFDを使おうとしたところ、メディアをコンビニでも売らなくなっていて、四苦八苦することになろうとは。MOも職場で良く使っていたのですが、最近はCD-R/DVD-RやUSBメモリばかり・・・。
ここ数年で溜まってきた写真データに至っては、DVDでも収まらなくてHDDがバックアップメディアです。データ量増大恐ろしや・・・。
Posted by: 観音旭光の両刀使い | Dec 31, 2008 12:19 PM
> 音響カプラーを使っていた頃...
実は今でも毎週使ってたりします。
鹿児島生協の注文用端末が日立製の音響カプラ内蔵の代物で、これにカタログを見ながらコード入力後、生協のアクセス用番号に電話するという、とても時代錯誤なシステムです。(笑)
Posted by: H@tokara | Dec 31, 2008 02:31 PM
FD といえば、PC-9801VM2 のものは騒々しくて遅かったのに、PC-9801VX21 のは静かで速い感じがしたので、ちょっとうらやましかった記憶が。
でも、その VM2 で「新松」を使って、FDD だけで卒論を書いたのだから時代です。
>実は今でも
ええーっ、もはや故障したら代わりが手に入らないのでは… 大丈夫なのかしら。
Posted by: 井上 | Dec 31, 2008 03:19 PM
> 高温ガス炉ての有りますがこれの艦艇用は
結論から先に言うと、南アフリカのPBMRと呼ばれる原子炉がものに成るかどうか、で決まるものと考えます。技術的には以下の通りです。
1.高温ガス炉は「高温」が得られるのが最大のメリット。逆に言えばその必要がなければ、経済的にも技術的にもその存在意義が無くなる。
2.現在の最新鋭・もしくは開発中の高温ガス炉は、現用のPWRより「大きめの設計(熱容量が大きく、その分余裕が出る)」となる。よって、舶用炉としてはその大きさを許容できるかがポイントとなる。
(この段階で原子力潜水艦はほぼ無理で、空母などの大型艦がメインとなる。)
3.以上を勘案した場合、高温ガス炉でガスタービンを直接駆動させる南アフリカのPBMRが実用となるかが鍵となる。これで実用化に成功すればガスタービン駆動、もしくはガスタービン発電・統合電気推進という舶用炉の可能性が出てくる。
ちなみにご存じかと考えますが、南アフリカのPBMRには三菱重工が深く参画しており、その点でも動向が注目されます。
(自分自身も興味深い分野であり、より詳しくはmixi某支隊等を通じてお問い合わせ下さい。)
以上、エントリーずれの感もありますが、ご参考まで。
Posted by: へぼ担当 | Dec 31, 2008 07:50 PM
>へぼ担当さん
有難うございます。
PBMR何か中止になりそうな話も有りましたがどうなる事やら。艦艇関係無く良さそうなんですけどね。
>杭打ち機さん
観音極光の両刀使いさんの書かれた通りです。当時は今の携帯待受画像程度の容量しか無かったですね。
まさか日本で音響カプラーがまだ現役だったとは…^^;
Posted by: 井上さん二人分の重さの男 | Dec 31, 2008 09:37 PM
> 高温ガス炉ての有りますがこれの艦艇用は
お屠蘇の悪酔いの戯言を「リチウム原子炉」
7.6tで200kwの電力を得たいなら
http://www.jaea.go.jp/jaeri/jpn/open/press/2001/010704/index.html
ただし、熱出力5,000kWの原子炉を積めばASW戦で不利なのは必定、それに三重水素の処理法は不明で、高濃縮の窒化ウラン燃料の実現性は有耶無耶。もっとも、水冷ならもう少し発電効率は改良できるか?SS"n"には十分?
ちなみに「そうりゅう」は800kgの発電機を4つ(除く酸素タンク)で300kw。
Posted by: sionoiri | Jan 01, 2009 02:46 PM
あけおめです。
SLといえば、真偽は不明ですが0系の甲種回送にSLを使ったことがあったそうで、随分シュールな光景だなと思います。
Posted by: あかさたな | Jan 01, 2009 07:20 PM
>0系の甲種回送にSL
自宅に戻ったら、当時の鉄道誌を調べてみましょう。何か載ってるかも知れません。
Posted by: 井上 | Jan 01, 2009 07:22 PM