ビーフパストラミ & きたあかりポテト@サブウェイ [東京大学] w/デストロイヤー
といっても、平賀譲総長が設計した駆逐艦とかいう話ではなくて、これです。
@nifty:デイリーポータルZ:サブウェイの店舗限定メニュー「ゴッドデストロイヤー」を食べる、他
たまたま東京大学に行く用事があったので、行ってみました。工学部 2 号館にお店があります。

といっても、平賀譲総長が設計した駆逐艦とかいう話ではなくて、これです。
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たまたま東京大学に行く用事があったので、行ってみました。工学部 2 号館にお店があります。

ソースコード開示騒動 のコメント欄で、砂兎さんから
では、トヨタには是非ともヨタハチの復刻版を。iQくらいの値段なら買うぞ。
というコメントを頂戴しました。
ヨタハチかどうかはともかく、改めて乗ってみたい昔のクルマって、いろいろあると思うのです。私の場合、免許を取る前、あるいはペーパードライバーだった時期のクルマで、「あれ、運転してみたかったなあ」という憧れのモデル (?) が、いくつかあります。
たとえば、Z20 ソアラとか、E30 ギャラン (特に VR-4) とか、MR2 (AW10 か AW11) とか、ランタボとか。ん、なんだかトヨタと三菱ばかりだな。
皆さんはどうですか ?
すでに「スキー日記」の方で触れてますけれど、μ770SW を某中古店に売り飛ばして、Panasonic の LUMIX DMC-FT1 を査収しました。ちなみに、Panasonic のデジカメも、顔認識機能付のデジカメも、自分用に買うのは初めてです。
色は「サンライズオレンジ」「ソリッドシルバー
」「フォリッジグリーン
」と 3 色ありますけれど、「警戒色で、雪の中で一番目立ちそう」という理由で、初志貫徹しないでサンライズオレンジをチョイス。
防水が「水深 10m」から「水深 3m」になって、「氷点下 10 度でも動作可能」がなくなった代わりに、「広角端が 28mm に」「手ブレ補正付き」といったメリットがあります。耐衝撃機能は同等。μ770SW と比べると、高感度時の画質が良くなったほか、全体的に画のシャープさが増した印象があります。
あと、忘れちゃいけないのが xD ピクチャーカードではなく SD メモリーカードを使えること。おかげで、メモリカードは手持ちをやりくりして済ませることができて、追加購入不要。今は 2GB のカードを突っ込んで最大サイズ・高圧縮率の設定にしていますが、これで 570 枚ぐらいは撮れることになってます。
注意点としては、こんなところが。
ともあれ、現時点で出回っている防水・頑丈系デジカメの中では、もっとも死角がなくてバランスがとれた 1 台だと思いました。売りの AVCHD Lite は、正直いって個人的にはどうでもいいですが。
丸沼高原に行ってきました。
といいたいところですが、4 月も末だというのに雪がかなり舞っていて、路面に雪がたまっている部分も。「このままの天候が続くと、さらに雪がたまって、帰る頃にはノーマルタイヤだと急坂を下りられなくなるんじゃないか ?」と心配になり、安全策をとって針路反転・ミッションアボート。
そこで、赤城山の東側を県道 62 号線でショートカットして桐生に抜けて、「志多美屋」のソースカツ丼を食べてきました。いまさらいうまでもなく、桐生における有名店であります (地図)。
一応、表向きの理由としては「セキュリティ対策として云々」ということをいってますけれど、これまでの日頃の行いからして、
「市場を人質にとって、国を挙げてパクリ宣言するものだ」
と思われても言い逃れできないように思えます。
過去に、独自に、あるいは外国の企業を巻き込んで「中国独自規格」を作って、それを広めてパテント代を稼ごうとしては頓挫している事例がいくつもあります。
あと、当初に外国から技術導入してこしらえた製品について「自国開発」と喧伝して批判された事例もいろいろ。Su-27SK の一件なんかがそうですね。アルストームの CEO が怒ってた話もありましたし。
それで、従来の路線がうまくいかないので、業を煮やして強硬路線に転換したんじゃないか、と批判されても仕方ないでしょう、これは。
あるいは、「自分が (やってきた | やろうとしている) のと同じことをされるんじゃないか、と疑心暗鬼になっている」という見方もあり得るでしょう。
目を皿のようにして例外規定を探すか、役人に賄賂を贈って解決するか、中国市場から手を引くか。そもそも、国を挙げてこういうことをするようなところが、安心して商売できる相手たり得るのか、というところから考える必要があるんじゃないでしょうか。

(天気予報は「晴」じゃなかったのかいっ !)
スキー仲間の友人が「GALA 湯沢の招待券がある」というので、仲間 4 人で出動と決定。本来は先週の予定だったけれど、天気が悪いという予報だったので、前の晩になって出撃中止した分のリベンジ戦。ウェザーニュースの Web によると、今日の湯沢の天気は「晴」。
目論見通り、0600 より前に新座料金所を通過して、三芳 PA で別働隊と合流・全員集合。曇から晴れに変わってきた天気の下で関越道を走って、「駒寄ターン」をやって、谷川岳 PA までは順調だったのだけれど…
「新幹線が一番わかる」で、上越新幹線でトンネルとトンネルの境界にシェルターをかぶせてしまった話について書きましたが、その現物がこれ。


本で書いたのと同じ、GALA 湯沢の近くにあるやつです。知らないと、謎の建物に見えちゃうかも知れませんね。 もっとも、中を列車が通過すると、外まで音が響いてきますけれど。
前の道路を GALA 湯沢のシャトルバスが通る関係で、存在は以前から知っていたのですが、写真を撮る機会がなかったのです。まさか「写真を撮るからバスを止めて」とはいえませんし。先日、初めてクルマで GALA 湯沢に行ったので、「好都合此絶好機」とばかりに、帰りがけに寄り道して撮影してきました。
自動車教習所とイトーヨーカドーの融合 (@nifty デイリーポータル Z)
全国にはここの他にあと 3 ヶ所ほどこういった構造になっている自動車教習所があるんですよ。(それぞれジャスコ、ダイエーの上にあるらしい)
以前に mixi 日記でも書いたような気がするけれど、なぜか、そのうちひとつを知っている私。
福岡市中央区・笹丘にあるダイエーの屋上に、同じような形で屋上の自動車教習所があります。坂道発進ができないと、路上に出た後で帰って来られなくなるという罠。九州で、こんな形になっているのはここだけみたいです。
そういえば、東京都港区、田町駅の近くに、ビスタカーよろしく二層構造になってる教習所があったと記憶しているのですが、検索すると出てきません。なくなっちゃったのかな ?
「アムネスティから照明弾とフレシェット弾の件でお返事が来ました」で取り上げられている、M494 の話が載っている JDW (2001/5/23) が手元にあるので、他のフレシェット弾の話も交えてまとめておきます。
M494 APERS-T (Anti-PERSonnel Tracer) は、1972 年に米陸軍が制式化した 105mm 砲弾。ヨム・キプール戦争の後でイスラエルが、米陸軍の在庫品になっていた M494 を入手しています。
その後、IMI (Israel Military Industries) が M494 の 120mm 版を開発した、と JDW にあるわけですが、当該記事では「開発した」としか書いていないので、採用されたかどうか、今も実戦配備されているかどうかは、この記事だけでは分かりません。IMI の Web サイトには現時点で何も掲載されていませんが、「掲載されていない」と「製造していない」はイコールじゃありませんし。
M494 は、Reshef Technologies の電子式時限信管・OMEGA M127、あるいは同等品の M571 を使用します。これは装填の際に弾に取り付ける構造。信管が作動すると、砲弾に内蔵する 5,000 個のフレシェットを幅 94m、奥行き 300m の円錐状の範囲に飛散させる仕組み。
主な用途は対人用で、たとえば迫撃砲チームを制圧する場面で使える由。ただし、どれだけアテになるかという話になると、信頼が置けない部分があり、砲手にとっては使うのが難しいという話も。使っているのが時限信管だし、炸薬が破裂するわけではないので、破壊効果を推し量るのが難しい ?
もともと、この種の弾薬は第一次世界大戦のときに、塹壕に立てこもった敵を頭上から攻撃する目的で開発されたのが発端という話。
最近だと、米国防総省の Combating Teerrorism Technology Task Force が、CBU-107/B PAW (Passive Attack Weapon) を開発しています。これはイラクで大量破壊兵器関連施設を破壊するために開発したもので、ディスペンサーには TMD (Tactical Munition Despenser) を使用、さらに WCMD (Wind-Corrected Munitions Despenser) を組み合わせて命中精度を上げることもできます。
CBU-107/B の中には、長さ 14in のタングステン製ロッド 350 本、長さ 7in のタングステン製ロッド 1,000 本、長さ 2in のスチール製ロッド 2,400 本を内蔵。長いロッドで建物の屋根を突き破り、その後で短いロッドが中身を破壊する構造。
いずれにしてもフレシェット自体のサイズは小さくて軽いのですが、速度があれば、それなりに大きな運動エネルギーを発揮するはずです。撃たれる方はたまったもんじゃありませんが。
ref : 105 mm M494 APERS-T cartridge (United States), Tank and anti-tank guns (Jane's Ammunition Handbook), JDW (2001/5/23) "Israel's military debates use of flechette round), JDW (2003/5/14) "US Air Force reveals new strike munition", JDW (2005/4/27) "US DoD office focuses on tomorrow's threats"
「ひゅうが」の電測兵装など のコメント欄で話題になった、謎のアンテナ (その 2) などについて。

後部煙突周辺には、ドームが 2 個。その後ろ、管制所の下から後方に延びているプラットフォームを見ると…

後方にいる艦のマストと重なってて見辛いですが、左端にある小さなお皿が「謎のアンテナ・その 2」で、テレビ放送用か、GPS か、はたまた船舶電話かといわれていたやつです。
私は別に「RSS さえあれば問題解決 !」「RSS こそすべて !」みたいな RSS 原理主義者じゃないんですが、ことに会社や役所のプレスリリース配信みたいな場面では、RSS フィードを用意してくれている方が更新チェックに便利だなあ、と思いました。
「はてなアンテナ」みたいに Web サイトの更新をチェックしてくれるサービスもありますけれど、動的にページを生成しているところなんかだと、本文に変化がないのに更新のチェックが入ったり、更新チェックができなかったりすることもあるみたいですし。
主な防衛関連企業などのプレスリリース欄について、片っ端から更新チェックできる体制を作ったのですが、RSS 配信してくれる気の効いた会社というと、Lockheed Martin、Northrop Grumman、Raytheon、Rockwell Collins、DCNS、Sikorsky Aircraft、VT Group、Paradigm Secure Communications といったあたり。それと、米軍関連では RSS フィードを多用してますし、英国防省でも記事によっては RSS フィードがあります。
あと、更新情報をメールで送ってくれるのが、P&W、Dassault Aviation、Navistar といったあたり。米軍は昔からメール配信も利用できますね。
土曜日に一般公開があったので見物してきた「ひゅうが」について、つらつらと。
タイトルと中身が、いまひとつ合っていない本でした。
解読の方法論ではなくて、イギリスを中心とする暗号解読現場の裏話コレクションという感じです。それはそれで興味深いのですが、そうなるとタイトルが微妙。
拾いものだったのは、フランスなどで活動していたレジスタンス組織、あるいは敵地の後方に潜入した秘密工作部隊における無線連絡の話。むしろ、こっちの方が興味深かったです。
最後に対日戦の話がいくらか出てきますが、ここに来て急に、怪しげな記述と、しっくり来ない訳語が増えるのが謎。著者・訳者の限界が出たのでしょうか。
本来の意味での「エニグマ解読」の話であれば、サイモン・シンの本に勝るものはないと思います。幸い、今は文庫になったものが出ていますし、買いやすく・読みやすくなったと思います。
護衛艦「ひゅうが」の一般公開に行ってきました。朝一番で行ったのですが、それでもかなりの待ち時間が発生。艦内の通路で人が渋滞して、えらいことになってました。お昼過ぎに撤収した頃には、こんな看板が ヽ(゚O゚ )ノ

その後、横須賀ネイビーバーガーを食べに行ってきました。ヴェルニー公園内の「コルセール」では品切れ、前回に行った「ハニービー」では待ち行列がかなりあったので、「津波」に行ってきたのですが、それがこれ。

品切れの危機に見舞われたのか、クォーター限定だったのですが、それとドリンク・フライドポテトとセットにして 950JPY。「ハニービー」のよりも胡椒が効いていました。
「津波」だと、チーズバーガー (左) やベーコンチーズバーガー (右)、さらに目玉焼きを加えた「GW バーガー」(ゴールデンウィークじゃなくて CVN-73 のこと) もあります。

関連エントリ :
ごちそうさまでした ! - 横須賀ネイビーバーガー
ジェットトレイン (Wikipedia)
ボンバルディア社が 1990 年代にアムトラックへ販売したアセラ・エクスプレスと同等の機関車を使用し、かつての LRC から派生した車体傾斜機構を搭載する。この機関車はアセラ・エクスプレスの機関車の集電装置を撤去し、動力源としてプラット・アンド・ホイットニー・カナダ社製の PW150 型ガスタービンエンジン (軸出力5000PS) を搭載したものとなっている。当然性能面でも同等で、最高速度は 240km/h である。
名前だけ見るとびっくりしますけれど、要するに新世代のターボトレインということのようです。しかし、石油価格の動向を考えると、これを買う物好きがいるのかなあ… 電気式ディーゼルの ICE TD でも、試験では最高速度 220km/h を達成できているというのに。
しかも、アセラの動力車って軸重が 24t ぐらいあるんですよ ?
ちなみに、英語版 Wikipedia に "Turbojet Train" という項目があるのですが、見てびっくり。
「ターボ」と付いただけでこの違い ! さすがロシア人、我々が考えもしない (であろう) ことをやってしまう ! そこに痺れるうっ !
しかし、どうやってスピードを調整するんだろう、これ。
非武装が一番合理的 で話題になったあの方が、またなんか書いていたので、ちょっとネタにしてみます。
状況:
A村はこれまで経験したことのない長雨や病虫害の被害の為に飢饉の状況にあり、このままでは村人の全員が餓死する状況にある。一方ある程度の武装を持っていた。
B村も同様の収穫不足の状態にあったが、備蓄や狩猟などでなんとか餓死者を出さずに済む程度。こちらもある程度の武装がある。
A村とB村は交流がないが、位置的は近い場所にある。A村の選択:
・B村を襲撃し、収穫物を奪う。
死者数 = B村全員 + A村の戦闘参加者の何割か
・B村に援助を依頼する。
死者数 = B村の一部 + A村の一部
・なにもしない。
死者数 = A村全員B村の選択:
・襲われる前にA村を襲撃し、B村を守る。(先制攻撃症候群)
死者数 = A村全員 + B村の戦闘参加者の何割か
・A村に支援する。
死者数 = A村の一部 + B村の一部
・なにもしない。
死者数 = A村全員戦闘行為が発生する場合、他の選択肢に比較して死者数が圧倒的に多くなります。
ttp://jitoh.seesaa.net/article/116862570.html
さあ問題です。このシミュレーションの、どこに問題があるでしょうか。
珍しい道路標識| Power2ch
http://power2ch.blog85.fc2.com/blog-entry-706.html
(via 障害報告@webry)
これを見て思い出したのが、安比高原近くの国道 282 号線にある、この看板。
正規の道路標識ではありませんが、スノーシェルターをかぶせている場所の入口にあります。確か、安比側と松尾八幡平側の両方にあったような。 写真は安比高原側のもの。
見ようによっては、ちょっと怖いんですけど、この看板。
前から師匠と約束してあったので、この日は白馬五竜に出動。前日に法事があった関係で泊まりがけの出動はできず、日帰り決定。0340 に自宅を出発、上里 SA で休憩した後、何を血迷ったか一気に走りきってしまい、0700 に現着。
本日の足は P13 編成の 4403C。車内で GALA 湯沢の気温と天候について放送していたけれど、以前にこんな経験ってなかったような… 列車によって、放送したりしなかったりするのかな ?
夕方には東京にいないといけなかったので、「早く出て、早く帰る」作戦に決定。それなら GALA 湯沢がいちばん便利 (そこまでして滑りに行くか、というツッコミは禁止 :-)。
4 月に入ってから降雪があったというので、「そういえば、ワックスをかけて、いつでも出動できるようにしたまま放置してるな」ということで DEMO 3V を持ち出すことにしたら、天気予報は「晴」。こりゃ失敗したかな ?
さて、人工衛星だかミサイルだか知りませんけれど、テポドン祭りの本番。そんな中、法事があって出かけてしまうので、先回りして書いておくと。
人工衛星だろうが弾道ミサイルだろうが技術的には共通するものなので、仮に人工衛星だったとしても、まるで警戒しなくてもいいということにはならんわけです。これは以前にも本館で書いたような気がしますが。
多分、警報を出したり伝達したり、あるいはさらに何か必要になったりした段階で、何かしらトラブル、あるいは思った通りに機能しない部分が出てきて、新聞・テレビに「役立たず」と叩かれる場面が出てくるかも知れません。
でも、むしろ、不具合をいぶりだして実戦テストを行う機会ができた、と前向きに考えるべきなのでは。何でもそうですけれど、ぶっつけ本番でいきなり、なんの問題もなく完璧に機能することって、そうそうないわけです。実際に動かしてみて、初めて分かる問題というのは、必ずあります。
そういう意味では、空自の PAC-3 が各地に展開する機会を得て、やってみたら「はぐれた車」や「迷子の車」が出た、なんていうのは、今後に向けたノウハウの蓄積に役立ったのでは。
なんにしても、過大評価も過小評価もしないで、ヒステリーも起こさないで、冷静に構えていたいものであります。
前のエントリで E5 系の話が出たついでに、先頭部形状に関連するネタをもう一つ。
たまたま Alstom Transport の Web サイトを見ていたら、AGV (Automotrice à Grande Vitesse) の壁紙があるのに気付きました。さっそくダウンロードして、Windows 7 マシンの壁紙に設定。1,280×800 なので、VAIO Type S にはちょうどいいみたいです。
うーん、この先頭部形状って…
TGV、特に Thalys PBKA・TGV-Duplex・TGV-POS といった中央運転台モデルのエクステリアは、個人的にけっこう好きです。トンネル微気圧波のことを考えなくていい国は羨ましいなあ、なんて考えながら眺めてみたり。
ところが、同じ会社がこしらえた AGV は、角張っているのにルイジ・コラーニ風味というか、なんというか。もちろん、何か理由があってこうしたのでしょうけれど、背が高そうなところと併せて、こうなった理由に興味があります。
もっとも、日本人のセンスと違うということなら、イタリアのペンドリーノ一族の方が、さらに上を行っているようにも思えますけれど。最初に出てきた ETR-Y-0160 からして、ラテンの香りがぷんぷん。
ソーセージ 2 倍で朝からメガ気分 「マックホットドッグ メガソーセージ」 (ITmedia)
↑に載っているホットドッグの写真を見て、「何かに似てるよなあ…」と思ったら、これでした。
新型高速新幹線車両 (E5系) のデザインについて (JR 東日本)
E5 系の先端部の突き出しっぷりが、なんだかホットドッグに似て見えます (え
でも、あのカラーリングでは「ホットドッグ」と綽名をつけるのは無理があるかも。
安比は今日から春スキー営業。セカンド・ザイラー方面がクローズ (ザイラーロングコースのみオープン) で、西森ゲレンデとカッコウ・キツツキの両コースも昨日まで。食堂営業も大幅縮小。パークだった場所は、圧雪車がつぶし始めていた。
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