【ネタ】F14 と F15
先日、福知山で「F14」と「F15」の写真を撮ってきました。
先日、日本外国特派員協会に行ったときのこと。
その日本外国特派員協会が入っている有楽町の電気ビル 1F に、こんな呼び込み展示が。テナントになっているお店が置いているようです。
同じ値段 (680JPY) で M (200g)・L (300g)・LL (400g)・MEGA (600g) の 4 種類。私だったら自動的に「M」を選びますけれど、大食漢の人なら狂喜乱舞しながら「MEGA」を註文しそうです。
うちでスパゲティを茹でるときには、100g ずつ束にしてあるやつを買ってきて、1 束ずつ消費するのが常。学生の頃は 1kg 入りを買ってきて 4 回で平らげるなんて真似をしてましたけれど、今では絶対に無理です。そもそも、その頃と比べると今の体重って 10kg ぐらい減ってますし。
昨日、Twitter でいきなりラテン語 (SAS のモットー "Qui audet adipiscitur" / "Who Dares Wins" ) を投稿してしまいましたけれど、別に私がラテン語に詳しいわけではないのです。
そもそも、私が知ってるラテン語のフレーズって、米軍などの部隊がモットーにしているものばかりで、ちゃんネタ本があります。それが、ずいぶん前に西山洋書でゲッツした「AIR FORCE COMBAT UNITS OF WWII」なる本。タイトル通り、米陸軍航空軍の部隊を群単位でまとめて、戦歴やモットーについてまとめた一冊。
これを見ると、今の米空軍部隊まで引き継がれているモットーが多いんだなあ、というのが分かります。個人的に結構気に入ってるのは、9th RW の "Semper Paratus" (常に即応) とか、5th BW の "Kiai O Ka Lewa" (天空の守護者、という意味のハワイ語) とか。
先日、「完乗作戦」のために出かけたときのこと。
EOS 7D の電源を入れたら、センサークリーニングをやったところで、フッと電源が落ちてしまいます。バッテリ切れかと思って交換してみても駄目。まさか、この大事な作戦を前にして故障か、と思って蒼くなったら…
Twitter で「揚げ物話」が盛り上がったのがきっかけで、カツカレーとカキフライを食べたくなってしまいました。
それで、両者を一度に実現できないか、と欲張った結果としてひねり出したのが、CoCo 壱番屋のハーフささみカツカレー (550JPY) にカキフライのトッピング (350JPY) をプラスする作戦。合計 900JPY なり。
今月号のトップ記事は「対談●井上孝司と関賢太郎が語る『乗ってみて (?) わかった F-35 のスゴさ』」。
私が撮りまくってきた画面写真の中から、厳選して (?) 蔵出ししているのは注目ポイントかも。
とかいってページをめくってたら… 私の写真、頭のてっぺんが薄くなりかかってるのがモロ分かり (汗)
それはともかく。個人的には「米副大統領の乗機の前に立つ警護担当」(多分、シークレット サービスの人) が、いかにも絵に描いたような MIB っぽい風貌で、思わずツボにはまって笑っちゃいました。
Let's Note の J シリーズは、ボンネット型匡体にする代わりに「ジャケット」なるものが同梱されていて、これを取り付けると耐加圧性能が向上するんだとか。ちょっと重くなり、嵩張りますけれど。
ジャケットの現物を見てみると、「え、これで耐加圧性能が上がるの ?」と不思議な気分がしますが、上がるというのだから上がるのでしょう。といって、実際に試したくはないですが。
ともあれ、J10 の導入はタフブック譲りのタフネスに期待した部分もあるので、そのジャケットを実際に着せてみました。その結果、こんな姿に。
まだまだ続く食い物ネタ。
JR 線・民鉄線の (暫定) 全線完乗祝いを兼ねて、ゴール地点になった敦賀駅近くの「敦賀ヨーロッパ軒 駅前店」で、ソースカツ丼をいただいてきました。

日本外国特派員協会で「次期主力戦闘機に関する共同記者会見」があったので、行ってきました。会見の前にオプションで昼食の用意 (タダではなくて、ちゃんと対価を支払うもの) があるというので、そちらもお願いしてありました。
すでに TL には流れているので書いてしまうと、石川潤一さんや岡部いさくさんと同じテーブルになりました。そこで出てきたモノがこれ。
というわけで、無事に敦賀駅で (暫定) 全線制覇を達成して帰ってまいりました。名松線は復旧の方向が見えているのでいいとして、後は岩泉線がどうなるかが気になるところであります。
それはともかくとして、手元の乗車記録を基に、ちょっとした数字をまとめてみました。
この中には「連絡線」とか「旅客列車も走ってる貨物線」とかいうものも含んでいるので、戸籍上の数とは一致していないと思います。
基本的には、「時刻表に載っている路線で、営業列車が走っていて乗車可能なところ」という基準で対象を決めていて、その中から鋼索線と索道を外し、さらに遊覧鉄道の類も外した結果です。そもそも乗車対象をどうするかとか、乗りつぶしの定義をどうするかとかいうのは個人差がありますし、特定の定義を押し付けるようなもんでもないだろうと。
ただし私の場合、「夜になってしまった」とかいう理由で乗った気がしないところがいくらかありますし、季節を変えて再訪してみたいところもあります。あと、震災で不通になっている東北方面の路線は、再建後に再訪したいところ。
なんていっていると、乗りつぶしに終わりはないなあと思いました (苦笑)
普段、「これからどこそこに行く」と予告することはしないのですが、今回はちょっとした例外。なんとか仕事の目処はつけたので、出掛けられそうです。
まず明日は、名松線に立ち寄ってから近鉄で西に向かい、午後に近鉄吉野線で吉野まで。これで民鉄線は全線完乗達成 (無軌条電車線を含み、鋼索線・索道・遊覧鉄道を除く)。その後はそそくさとトンボ返りして京都方面に。
(でも、投宿した後はきっと仕事をしている)
そして日曜日に東舞鶴から小浜線に入って、敦賀に着いたところで JR 線も暫定全線完乗達成となる運び。なぜ「暫定」かというと、台風の被害に遭って運休・バス代行になっている、名松線の家城-伊勢奥津間と岩泉線が足を引っ張っているせい。
代行バスで「乗ったこと」にするのは抵抗があるし、名松線の復旧を待ってたらその間に北陸新幹線の延長開業なんかが発生するし、岩泉線は復旧するのかどうかも分からないし。それで、現時点で乗れるところは全部乗って「暫定完乗」という落としどころにした次第。
敦賀でちょっと時間の余裕をとったので、ソースカツ丼か何かで祝杯を挙げてこようかと思案中だったりします (なんのこっちゃ)。
トム・クランシーの「レッド・オクトーバーを追え」に「秘密保持の第一の法則」というのが出てくるんですが、いわく。
秘密が漏れる可能性は、その秘密を知っている人数の二乗に比例する
これがホントかどうかはともかく、仮に正しいとして計算してみると、1 人と 4,300 人では実に 18,490,000 倍もの差が生じることになるのでした。
実のところ、「秘密を知っている人数」と「その秘密が漏れる可能性」の関係について、検証して定式化できるものなのか。できるとしたらやった人がいるのか。ちょっと興味があります。はい。
最近、タイの水害のトバッチリで HDD の値段が上がってるそうですけれど、フラッシュメモリカードの方は相変わらずのようです。
で、デジカメ用に使っている主な手持ちは以下の面々。満タンになったらカードを替えて、念のためにしばらく残しておくことにしているので (DMC-FT1 を除く)、カメラ 1 台につき複数のカードを割り当てている状況。
問題は、UDMA 非対応の CF がゴロゴロしていること。あと、K-5 になって RAW が太ったので、ますます「速さ」が求められるようになってきた状況も。
それで、値段も下がってきていることだし、大容量化を図ってもいいかもなあ。と思案中。最初は、UHS-I 対応の SDHC (16GB) を投入しようかと思ったのですが、よくよく考えれば K-5 は UHS-I 非対応なのでフルに性能が出ないのが問題。
それであれば、16GB モデルでCF の代替集約と UDMA 対応化を図り、SD/SDHC をアダプタ経由で使う事態を解消する方が賢明かも。などと考えだしてループ中。そんな高い買い物ではないのだし、ウダウダ悩むなっていわれそうですけれど (苦笑)
ちなみに、予備カードを SD にしているのは、アダプタをかませば CF にも対応できて便利だから。
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